【イベントアーカイブ】キャリアアップのきっかけに!地域とわたしの実験レポート「たとえば、下川町×わたし。」

2016年5月11日

【キャリアアップのきっかけに!地域とわたしの実験レポート「たとえば、下川町×わたし。」】の動画を申し込みいただき、ありがとうございます。

本イベントは、「地域へ移住すると自分のキャリアが途絶えてしまうのではないか?」
「静かな地域でゆっくり過ごしたいけど、仕事も諦めたくない」といった気持ちを持った方に向けて、
一歩を踏み出すヒントを見つけていただければという思いから開催しました。

動画をご覧いただいて、気になったことがあれば、お気軽にご連絡くださいね!




タイムライン


00:00 登壇者紹介、下川町紹介、イベント概要
16:53 「キャリアアップ」の前提
19:31 実験「下川町でのミッションは?」
29:00 実験「移住前の不安や恐れは?」
35:04 仮説「どんな仮説を立てていた?」
43:42 仮説「仮説に対する町民の反応は?」
50:51 検証「下川町を拠点にしてみてどうだった?」
60:00 検証「失敗したことは?」
1:00:49 今後「下川町との関わり方は?」
1:11:21 質疑応答
1:25:00 提案「一生のうちの数年、下川で人生の実験を」


イベントレポート


https://shimokawa-life.info/tatoeba_careerup/


登壇者について



長田 拓


【長田 拓】
1984年ドイツ生まれ。
「森ビル」で街をマネジメントする部署に所属し、ブランディングやプロモーションなどを学ぶ。2013年4月から3年間「しもかわ観光協会」で事務局長としてイベント企画・運営等をおこなう。その後3年間、当イベントの主催部署であるタウンプロモーション推進部の統括部長として部署の立ち上げから携わり、2018年度には過去最高の移住者数を記録する。2019年からは「面白法人カヤック」で自治体にむけたコミュニティ通貨の導入支援等をおこなっている。


立花 実咲


【立花 実咲】
1991年静岡生まれ。
編集者。ウェブメディア「灯台もと暮らし」の立ち上げと編集をおこない、2017年5月から3年間、北海道下川町の地域おこし協力隊として広報を担当。2020年の春からはフリーランスとして編集、執筆、企画、広報などをおこなう。下川町の自宅で民泊「アナグラム」を立ち上げ3年間運営。5月から、鹿児島県大崎町と二拠点生活。



鳥井 弘文



【鳥井 弘文】ファシリテーター
1988年函館市生まれ。
慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、中国・北京へ渡り日系ITベンチャー企業に勤務、中国版Twitterと呼ばれる「ウェイボー」のPRに携わる。帰国後、ブログ「隠居系男子」を運営開始。2014年9月に起業し、株式会社Waseiを設立。ウェブメディア「灯台もと暮らし」やオンラインサロンの運営、企業やメーカーのオウンドメディア運営も手がけている。




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https://shimokawa-life.info/category/event/event_now/



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▼下川町移住者インタビュー
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