
石田さんは、50代後半の好奇心旺盛なおじさん。
ずっと夢見ていた北海道移住を決意して、東京で長年勤めていた職場を前年度末で早期退職。2022年4月から移住先を探すべく、おひとりで下川町でお試し暮らしを始めました。徒歩と自転車で生活中。
下川町での1ヶ月、何を感じ、この先どのような道を進んでいくのでしょうか?リアルな日記をお試し暮らしの間、発信してくれます!
下川町や北海道に移住を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
<石田さん日記の詳細

暮らし始めた1週目。初めて北海道に暮らしてこそ気づいた日々の驚きや、町内の気になるお店を巡っていたようです。

繋がり始めた2週目。 宿泊先のヨックルで自転車を借りて、さらに活動範囲が広がった石田さん。本格インドカレーが食べれるモレーナの店主と語り合ったり、町内のイベントへ参加したりと、暮らしを満喫されています。

さらに活動的な3週目。 ヨックルから少し歩くお店にリベンジしたり、自転車で下川を飛び出して(!)マニアスポットを巡ったりと、活動の幅がさらに増えてきているようです。

”生活”も満喫する4週目。 これまで行けてなかったお店巡りをしたり、暮らしの中でも新しい発見をしているようです。

町民になったつもりで暮らす5週目。 1ヶ月住んでみて、これからの暮らしについて改めて考えながら、体験や暮らしを深めているようです。

久しぶりの下川を堪能する6週目。 6月上旬は東京へ戻っていた石田さん。久しぶりの下川でも、引き続きつながりや自転車の旅を楽しんでいるようです。

下川お試し暮らし最後の7週目。 実際に住む家を探したり、名寄の病院に行ってみたり、暮らしを楽しみにながらも、移住に向けた準備を進めているようです。

下川町を知って約半年後、移住した最終回。 お試し移住から、移住を決意した石田さん。ついに名実ともに下川町民になりました。最終回では移住したいと思ったきっかけから、実際の移住までを振り返ってくださりました。

